ちょっと一息・本音のコラム(市毛勝三(いちげ・かつみ))

元地方紙記者。現在は フリージャーナリスト。ダルク支援者の一人で、薬物依存症問題などをテーマに据える。著書に「漂流の果てに」「我ら回復の途上にて」「少年犯罪論」など。

13/08 No.13 茨城ダルクと刑の一部執行猶予制度〜その1
13/03 No.12 ダルクは転換期にあるこの国の新たなコミニュティーだ
12/01 No.11 茨城ダルクの20年ー岩井さんのあくなき挑戦を振り返る
11/04 No.10 巨大地震津波、原発事故の国難に今こそダルク精神を
10/09 No.9 25周年フォーラムにおける近藤さんの涙の意味は
10/08 No.8 いじめ問題を通して薬物問題を考える
10/05 No.7 スピリチュアルな目覚めの意味するもの
10/03 No.6 共依存の風土に挑む型破りの岩井さん
10/02 No.5 近藤さんの存在は一服の清涼剤
09/12 No.4 ダルクは現代における哲学の場だ
09/09
No.3 酒井法子薬物事件の扇情報道に異議あり!
09/08 No.2 芸能人向けリハビリ施設(ダルク)の設置を
09/06 No.1 新潟ダルクの困難は回復に向けた試練